VMWare ToolsをUbuntuやDebianにインストールする方法について検索すると,tarで解凍して,perlスクリプトを実行ってのが,やたらヒットしますが,今日的には,open VM toolsを使います.
apt-get install open-vm-tools
横断歩道手前の一時停止は善意でなく義務
VMWare ToolsをUbuntuやDebianにインストールする方法について検索すると,tarで解凍して,perlスクリプトを実行ってのが,やたらヒットしますが,今日的には,open VM toolsを使います.
apt-get install open-vm-tools
余ったRaspberry Pi 3 Model Bに,Raspbianをインストールしていろいろ試してます.
Wacomのタブレットをつないで,モニターやキーボードといっしょにATENのKVM Switchで切り替えています.
タブレットの入力範囲を他のPCと同じにするのに,/etc/X11/xorg.conf.dに,おまじない1他のLinux WSと同じ定義ファイル.を入れたのですが,全く効果がありません.
なんやかんや色々やったんですが,結論から言えば,xserver-xorg-input-wacomをインストールして解決しました.このパッケージがなくても,タブレットはデフォルト設定で動くので始末が悪いです^^;
呆れたことに,2年前に全く同じことしてました^^;
Raspbianで,見えないWifiにつなぐ時,
scan_ssid=1
をwpa_supplicant.confに書く必要がある.
自分で検索するためのキーワード: stealth (くらいあればいいかな^^; )
まるまるサンプル書いときます(あくまで自分用です).
country=JP
ctrl_interface=DIR=/var/run/wpa_supplicant GROUP=netdev
update_config=1
network={
ssid="SSIDを書く"
scan_ssid=1
psk="パスワードを書く"
mode=0
proto=WPA2
key_mgmt=WPA-PSK
pairwise=CCMP
auth_alg=OPEN
priority=1
}
priorityは大きい方が優先される.0とか負値の扱いは知りません^^;
その後ですが,連休明けくらいに,エリザス(点鼻薬)とザイザル(内服薬)の使用を止めました.それでも日中にくしゃみ鼻水鼻詰まりなどの症状はほとんど出ません.
しかし,夜,床につくと,鼻がつまってなかなか寝付けないことが多くあります.しかたないので,市販のかぜ薬を飲んで鼻詰まりを緩和させています.
床について鼻がつまってからかぜ薬を飲むのでは,鼻が通ってくるまで時間がかかるので,夕食後にかぜ薬を飲むことも考えましたが,それだと,毎日安くないかぜ薬を飲むことになってしまうので,それも困ってしまいます.
詰まっていない日中でも右側の鼻の通りがやや悪く,だいたい夜調子が悪くなるのも右側ですが,左を下にして横になると,今度は右側は通って,左が詰まってくるので,右側だけ極端に悪いって訳でもないようです.
花粉の時期の前よりは明らかに鼻の通りが悪いので,花粉症で鼻の粘膜がダメージを受けたと言うことは間違いなさそうです.
社会貢献なんか念頭にない会社は,社会に存在する資格はない.
妊娠した女性に退職を迫るような会社に,妊娠した女性から生まれた人間を採用する資格はない.
子供を産み育てるのに大きな障壁のある国は滅びるのみ1あるいは大量の移民を受け入れるしか活路はない..