そういえば,NHKのニュースで,普段の会話に出てこないけど,よく出てくる言葉に「こうしたなか」ってのがあります.
使う方(原稿を書く記者)には便利なのでしょう.
自発的にそんな言葉を使う事はもともとなかったと思いますが,よく聞くのでときどき使ってしまいます(たぶん,報告書などで,背景の説明を受けて「こうしたなか」って使うんだと思います).
あんまり使う言葉ではないから,昔の日本語変換ソフトでは「講師田中」になることが多かったので,印象に残っています.
横断歩道手前の一時停止は善意でなく義務
そういえば,NHKのニュースで,普段の会話に出てこないけど,よく出てくる言葉に「こうしたなか」ってのがあります.
使う方(原稿を書く記者)には便利なのでしょう.
自発的にそんな言葉を使う事はもともとなかったと思いますが,よく聞くのでときどき使ってしまいます(たぶん,報告書などで,背景の説明を受けて「こうしたなか」って使うんだと思います).
あんまり使う言葉ではないから,昔の日本語変換ソフトでは「講師田中」になることが多かったので,印象に残っています.
当サイトでもときどき触れていますが,今売られているSSDの寿命は普通に使う限り,人の寿命を大きく上回ります.
で,めでたしめでたしかと思っていたら,4万時間でだめになるSSDが市中に出回っていることが判明したようです.
日本語では,「使用時間」ですが,GIGAZINEの記事にあるSmartmontoolsのsmartctlで見てみると, “Power_on_hours” とありますので,通電時間のようです.もしそうなら,24時間連続使用した場合,4万時間は約4年半ですので,普通に使っていれば遅かれ早かれ,いや4年半で必ず来る時間です.
Smartmontoolsは,Manjaro(AMD64, ARM64とも)やSlackware ARMに標準でインストールされていました.Manjaro AMD64 (x86_64)で動いているサブworkstation(WS)の3機のSSDを見てみました.いずれも普通にSATA接続されています.ルート権限で,いろいろごちゃごちゃ出てくるので,
smartctl -a /dev/sda | grep -i hours
としました.
それぞれ,26,622時間,1,021時間,12時間です.12時間のものは先日仮想マシンがぶっ壊れたので新調した2TB SSDです.
他にRaspberry PiにつないでいるSSDが2機ありますが,USB接続なので,上記の方法ではNGでした.
smartctl -d sat -a /dev/sda | grep -i hours
でいけました1USB接続でも,-d satが要らないこともあります..某サーバーのルートが13,835時間,サブサブWSのルートが353時間でした.
感じとしては,単純な通電時間ではなさそうで,パソコン自体の通電時間よりは少なそうです.
いずれのSSDも使い回しのため,PCの年齢とも関連性がありません😓 まあ,とりあえず4万時間が近いものはないので安心しました.暇を見て,26,622時間になっているサブWSのルートSSDを暇な部署に左遷して,若いSSDをどこからかまわしてくればより安心かと思います.
firewalldを動かして,Avahi (mdns)を機能させる方法については,ネット検索するとすぐ見つかったので,firewalldを動かしたままにすることにします.
上記ページからの引用:
firewall-cmd --add-service=mdns --permanent firewall-cmd --reload
元記事は,CentOSのケースですが,Manjaro ARMでも同じでいけました.BLOG主さん,ありがとうございます.
Avahiなんて,Zeroconfなんですから,インストールして何の設定もしないでも機能するはずですが,Manjaro ARMだけどうしても機能してくれませんでした.
昨日12022年7月10日の段階で,
systemctl restart avahi-deamon
としてから,ほんの短い間2たぶん,1〜2分間.だけ,他のAvahi / Zeroconf / Bonjourが機能しているマシンからssh xxxx.localで,接続できましたが,時間が経つと,
ssh: Could not resolve hostname xxxx.local: Name or service not known
になってしまう,というところまでわかりました.
この結果を元に,いろいろネット検索しましたが,解決に結びつく情報を見つけることができませんでした.
先程,ふと思いついて,Avahiが問題なく機能しているManjaro x86_64と,問題のManjaro ARMとで,
systemctl status
を実行して,動いているデーモン類を比較したところ,Avahiが機能しないManjaro ARMの方だけ,firewalldなるデーモンが動いていました.
適切に,設定してやればいいのでしょうが,x86_64では動いていないので,「不要」と判断して,
systemctl stop firewalld systemctl disable firewalld
を実行したところ,めでたくAvahiが機能するようになりました.
今日の午前中,先日購入したヘッジトリマーの練習として,わが家の生け垣を刈り込んでみました.
以前のRyobi (現Kyocera)のはちょっと負荷がかかるとカム部分が外れ空回り状態になる癖が付いてしまい,裏蓋をあけて油まみれになりながら直しても,またすぐに外れるので,ほとんど仕事をしないでだめになった印象です.
今回は同じトラブルを起こしても損した感が少ないようにと,ホームセンターのPVのを買いました.それであんまり期待もしていなかったんですが,よく切れて良い感じでした.

ところが,安全のため,長袖長ズボンに長靴タイプの安全靴を履いて作業していたら,45分くらいで気持ちが悪くなってしまいました.
これはいかんと,冷たいシャワーを浴びたり,冷たい清涼飲料水を飲んだり,保冷剤の枕で頭を冷やしたりしたら,30分ほどで回復することができました.
熱中症はいったん収まってもぶり返すことがあるそうなので,今日明日はおとなしくしています.