カ,カレーがうまい

昨年の4月から,夕食の支度をすることが多くなりました.定番メニューは焼き魚かたまに焼き肉で,それに餃子かシュウマイ,ワンタンのどれか,さらに豆腐か納豆を足す程度です.

野菜は大事なので,必ずサラダを用意するようにしていますが,たいていカット野菜のパックを利用しています.

カレーに決めると,メニューを考えなくて良くて楽なので,1〜2週に1度くらいはカレーにしています.

カレーを作ったのは小学校の林間学校以来で,ほぼ経験ゼロといえます.カレールーのマニュアルに忠実に従って作り始めました.理系ですから😓

ある程度繰り返し作るようになって,抑えるべき点と適当で良い点についても解ってきました.

重要なのは,水の量,炒める時間,煮る時間だと思います.肉や野菜の量はだいたいで良いですね.また,あくは取らなくても問題ないです.

今夜もカレーでしたが,それが,美味いんです.

カレーに何かを足してより美味しくするなんていう話題がワイドショーなんかでもとりげられますが,何か足さなければという必要性を全く感じません

何か足そうって感じる人は,基本的にちゃんとマニュアル通りに作ってないんじゃないでしょうか.

まあ,そんなこんなで,今後も週1程度でカレーを作り続けようと思います.

ルーはメーカーの意図として,そもそもそういう風にできているはずです.

ココスが心配

ココスは徒歩圏内に店舗がある少ないファミレスの一つです.元は地元の有力企業,カスミの系列だったため,一番栄えた😓頃には,わが家から5km圏内に6店舗ありました.地方都市としては異例だと思います.

しかし,時は流れ,近所の店は次々に閉店していき,また,カスミが本業のスーパーに経営資源を集中させるとかで,「副業」は売却されて,ココスもすき家の親会社ゼンショーに譲渡されました.

現在ではかつての6店舗のうち2店舗のみ存続しています.それでも,徒歩圏内の店は健在なので,この10年くらいはシルバー会員を維持する頻度で利用していました(ココス利用者ならどのくらいの頻度か解ると思います😓).

利用するのはたいてい昼食ですが,ファミレス業界の環境が厳しくなった近年でも平日,土日の昼はそこそこ客が入っていました.

ところが,昨年(2019年) 4月(だったと思います)に,これまで昼の目当てにしていた日替わりランチがなくなってしまいました.ランチメニューは固定の,これまでの日替わりランチより割高なものばかりです.

また,たまにステーキが食べたいなと思ったときに注文する,手頃なステーキもメニューから消えてしまいました.

そんなこんなで一気に足が遠のいてしまいました.たまに通りすがりに店内を覗いたり駐車場を見ると,客の数は明らかにメニュー変更前よりも減っていました.

「経営陣はバカなの」って声が聞こえてきそうです.

12月の平日に久しぶりに入ってみました.さすがに日替わりランチ廃止はまずいと気がついたようで復活していました.ただし,以前は,月曜日から金曜日まで毎日違うメニューでしたが,今は,週に3種類で,2日は同じメニューとなっていました

客の入りとしては,日替わりランチ廃止直後よりは少し戻ってきたように思いますが,まだ,かつての水準には戻っていないと思います.

わが家の近くの店が閉店になると非常に困ります.

近所のココス(2013年頃撮影)

追記(2021/03/04)

現在はまたランチの方式が変わり,曜日によってメニューが決まるのではなく,いくつかの選択肢から選べますので,いつも同じ曜日にいくので同じランチしか食べられないということはなくなりました.

大昔は月〜土まで日替わりランチがありました.

バトルが出来ない

その後もZenfone MAX M2で,Pokémon GOを続けています.

今日気がついたのですが,レイドバトルやジムバトルで,自分のメンバーを決めて,戦いに入っても,ボスもこちらもポケモンも表示されないまま時間が経ってしまいます.レイドバトルの方はそれでもバトルは進行しているようで,慌ててiPhoneで再度戦いに入ったら,残り60秒まで進んでいました.それでも,ギアルを倒すには十分でした.

Zenfone(Android)のPokémon GOは,0.163.0-Gです.正常に動作するiOS版は,0.163.0-Aです.たぶん,GはGoogle, AはAppleで同じバージョンってことですね.Zenfone MAX M2ではマシンパワーが足りないのかなぁ.

後注

その後updateで解消しました.

個体値が直読に

Pokémon GOではこれまで,個体値に関しては,チームリーダーの評価する言葉を元に見当を付けるしかありませんでした.言葉やCP, HPなどを元に,個体値の推計値を算出してくれるサイトもありますが,伝説のポケモンはともかく,日常的に捕まえるPokémonの個体値をいちいち求めるのはめんどうで,赤組であれば,「最高」で,「胸が熱くなる」のをとりあえず残すようにしてきました.

もちろん,全部胸が熱くなれば個体値100%なのですが,胸が熱くなるのが2つあれば,残しておくことにしてきました.

しかし,2項目胸熱でも,残りの1項目は,14かもしれないし,0かも知れません.総合の個体値は,98%かもしれないし,67%かもしれません.

今回の仕様変更で,個体値が読めるようになり,これまでのそうした曖昧さが解消されましたし,伝説のポケモンについても,個体値表を参照する必要がなくなりました.

私が持っている伝説のポケモンで一番個体値が高いのは,サンダーの96%,次いでホウオウ,ヒードラン,ファイヤーとエンテイの4匹の93%です.残念ながらそれ以上の伝説のポケモンは持っていません.

今回調べて,2項目は15なのに,残りの1項目の値が極端に低くて残念だったのは,このカイリキーです.

最近は,伝説のポケモンとのレイドもほとんどしなくなってしまいました.高個体値のポケモンを捕まえるには,多数レイドしないといけないのは解っているんですが^^;

ゲーム専用スマホ2代目(Zenfone MAX M2) 〜2〜

買い物がてら,1時間半ほど本格的^^; にPokémon GOをやってきました.

途中で,弱っているPokémonが6匹いる2つのジムでバトルをしました.出発時はフル充電で.帰宅時の残量は81%でした.また本体の発熱もそれほどではありませんでした.

単純計算で,バッテリーの残量が20%まで使うとすれば,6時間くらい使えそうです.Huawei P9 Liteでは,購入直後でも3時間が良いところでしたから,文句なしです

それと,移動しながらPokémon GOをして,気がついたのは,Wifiからモバイルネットワークへの切替がスムーズなことです.Huawei P9 Liteでは,切替時にしばしば「サーバーに接続できませんでした」と言うエラーが出ましたが,Zenfone MAX M2ではシームレスに切り替わってくれました.

もう一つ気がついたのはGPSの正確さです.これは良し悪しで,夜Pokémon GOを動かしたまま寝ると,Huawei P9 Liteでは多い日には10kmも徘徊してくれるのですが,Zenfone MAX M2はほとんど歩いてくれません^^; ちゃんと自分の足で歩くしかありません.

Huawei P9 Liteのバッテリーが貧弱だったというのではなく,Pokémon GO(というか,ゲームで使われる高性能CPU)のバッテリー消費が甚だしいためです.iPhone 7でも3〜4時間程度だったと思います(ゲーム専用スマホ導入後は,連続使用してないので解りませんが^^;).