当サイトでの主張が反映されて(なわけないけど😓),そういう動きが出てきたようです.
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「感染予防のためキャッシュレスを導入」している医療機関のサイト
適当に検索して見つけた分だけですが😓
横断歩道手前の一時停止は善意でなく義務
当サイトでの主張が反映されて(なわけないけど😓),そういう動きが出てきたようです.
適当に検索して見つけた分だけですが😓
チケット販売代行会社にしてみれば,委託されたチケットをなるべくコストをかけずに短時間で売りさばいてしまえばいいわけです.買い手が誰であろうと.
転売を許すと,転売をする人(反社会的組織が多いことは容易に想像できます)はリスクは負いますが儲かります.チケットを欲しい客は,本来よりも無駄に高い値段で買わされ,しかもその差額が反社会的組織の収入になる(≅反社組織を助長する)可能性があります.興行者の収入は変わりませんが,反社組織の収入を間接的に支えることになります.
チケット販売代行会社は,売上げは変わりませんが,さっさと売れればコストが減って儲かります.転売OKな世界では,チケット販売代行会社も winner なので,余計に金をかけて転売対策をする気にはなりにくいのは解りますが,それで企業としての社会的責任は果たせるんでしょうか.
業界のことは詳しいわけじゃありませんが,大学時代に友人がチケット販売代行会社のことを話題にした頃から,積極的な対策を取ったというニュースは長い間見たことがありません.
反社組織の収入源になるのが明白なのに長年企業責任が問われてこなかったと言うことは,表裏の政界工作をうまく続けてきたということでしょうか.
今日のICT技術を活用して,企業の社会的責任を果たすべく本気で考えれば,転売のできないチケット販売は十分に実現可能だと思います.
あいかわらず,「日本すごいぜ」系の番組は一定の支持を得ているようですが,今回の新型コロナウィルス騒ぎで,わが国において,リモートで就労したり,就学したりするための環境の不十分さ(インフラというより利用者側の問題かも)により,通勤・通学という感染リスクを解消できず,大きな懸念材料になっていますね.
なんでもなかったときに,事業継続計画(BCP)の一環として備えておくべきだったと思います.
前回から1か月ぶりとなる3月26日(木)に耳鼻咽喉科クリニックに行き,シダキュアの処方をしてもらってきました.
前回の経験から,花粉の時期に自転車で行くのはまずいと思い,家人の車の空いているときにいきました.
今回も耳鼻科クリニックは大盛況でした😓
3月半ば頃からときどき,くしゃみと鼻水が出て,軽い鼻詰まりがあると訴え,点鼻薬のエリザスも処方してもらいました.エリザスは使用するならば1週間続けての方がいいとの説明を受けました.まあ,使い始めたら実質的に連続してシーズンの終わり(たぶん大型連休頃まで)まで使用するしかないと思います.
東京オリンピックはとりあえず1年延期ということになりました.
素人的には1年ありゃ十分かなと思いましたが,感染症の専門家はかなり厳しいといっていますね.まあたしかに,ワクチンを作って人々にあまねく接種させるには,1年じゃ到底無理でしょうし,向こう1年の混乱の中,代表選手の選考(選考をやり直す場合は再選考),選手たちの調整プランの変更と実施,ボランティアの再募集・再研修などをしていかなければなりません.
1年後に完全な形でできるというのはかなり希望的観測でしょう.来年の今頃の時点で,さらにもう1年延ばすか中止とする検討が必要になるんじゃないでしょうか.この間に関係者が疲弊しきってしまいますから,中止や再延期となったら落胆は計り知れないでしょう.
だから,今の時点で中止を決定した方が,関係者やオリンピックを歓迎する人たちはもちろん,開催に反対している人たちもみんな重荷から解放されてしあわせだと思います.