昨日までは本当に楽でしたが,今日は勤務先でときどきくしゃみ鼻水に見舞われ,夕方帰宅してからはくしゃみ鼻水が止まらなくなりました.
以前使っていた点鼻薬,リノコートが昨日見つかったので,ここのところ楽だから,期限も切れてないし,もったいないから使ってみました.それが失敗だったんでしょうか^^;
今日帰ってきて,リノコートは捨てて,エリザスを点鼻しましたが,なかなか症状は改善しません.やむなくアレロックに加えて,市販のかぜ薬を飲みました.落ち着いてくれると良いんですが^^;
横断歩道手前の一時停止は善意でなく義務
昨日までは本当に楽でしたが,今日は勤務先でときどきくしゃみ鼻水に見舞われ,夕方帰宅してからはくしゃみ鼻水が止まらなくなりました.
以前使っていた点鼻薬,リノコートが昨日見つかったので,ここのところ楽だから,期限も切れてないし,もったいないから使ってみました.それが失敗だったんでしょうか^^;
今日帰ってきて,リノコートは捨てて,エリザスを点鼻しましたが,なかなか症状は改善しません.やむなくアレロックに加えて,市販のかぜ薬を飲みました.落ち着いてくれると良いんですが^^;
娘が福島県内の大学に進学して,寮に入ることになったので,荷物運びと入学式に参列する1見学? 押しかけ?ために,4月1〜3日の2泊3日の日程で行ってきました.久しぶりのプライベートな国内旅行なので,県内有数の温泉場の旅館2館に一泊ずつしました.
最初に泊まった旅館は,料金のことをいわなければ文句なしです.料理も風呂も最高でした.部屋も広くて静かでした.
2泊目は,料理もまずまずで,風呂は最初の旅館より良かったですが,部屋にたばこ臭がしみついていて,残念でした.
しばらく窓を開け,廊下側のドアも開けて風を通しましたが,そのくらいではちっとも改善しません.空気清浄機が置いてあるのですが,その臭いのせいか,常にフル運転になりこれもうるさかったです.1泊目の宿は,禁煙室であったのに,2泊目は禁煙室でなかったので,まあしょうがないのですが,それにしても,いくら何でもという臭いのきつさです.今まで国内外で泊まった,禁煙室でない安宿を含めても,一番臭かったと思います.
それにしても,有名温泉地の衰退は目をおおうばかりです.どちらも廃業したホテル・旅館だらけでした.その中で泊まった2館はなんとか生き残るためにいろいろ工夫をしているようです.
こういう温泉宿に泊まったのは,たぶん20年ぶりとかになると思います.そのときは,職場の同僚たちとの慰安旅行のようなもので,個人の旅行では初めてかも知れません.
ま,2日目の部屋のたばこ臭さは残念でしたが,全体としてはそれを補って余りある旅行でした.たまには温泉旅館もいいものだと感じました.
アメリカ,ヨーロッパ,アフリカで獅子奮迅の活躍をした野口英世博士.すごい人です.
WacomのTabletのエントリーレベルの現行モデルは、Intuosという、昔の中級モデルの名前になってしまいましたね1海外市場での名前だったかも.。
Linuxマシンにつなぐと、”Wacom Intuos PT S”とかのIDをKernelに送ってきます。
で、それをLinux + X.orgで使う場合そのままでは使えません(Kernel 3.13.x現在).パッチを当てれば良いのでしょうけど、あとあとのメンテを考えるとそんなに良い方法ではありません。
では、どうするか。サポートされるまで待つ^^;
本日、3.14.0-RC8を試したところ、あっさり認識されました。
昔から関心のある言葉の1つです.
高齢者に,懐中電灯のことを「でんち」と呼ぶ人がけっこういることは前から気が付いていました.最近ではときどきネット検索などもしていますが,どうも,地域的な偏りがあるわけでもなさそうです.
今朝テレビに「耐水性紙やすり」が,出てきて,これを業界人は「水ペーパー」って呼ぶなってふと思い出しました.いくらなんでもって感じの略し方ですが,こういう略称が意味不明になる略し方はけっこうあります.比較的新しいものでは,「食洗機」が典型例じゃないでしょうか.「食」っていったら,まあ普通は食品か食事を想定しますが,それを洗っちゃう機械です.
「食の安全」って聞いて,食器の安全性を頭に浮かべる人はいないでしょう.
海外で,きれいな日本語だけを習った人がもしいたとして,この言葉をはじめて見たら,本当に何のことか想像が付かないでしょうね.
ハイヒールをヒールっていうのもそうですね^^;
そう思うと,「でんち」も,ひょっとすると,電池式照明とか,電池式ランタン/カンテラ等の略なのかも知れません.
さて,でんちに関して調べて知ったおもしろいことのひとつは,懐中電灯がでんちなら,電池は何と呼ぶかと言うことで,「でんちの炭」といった人がいるって事です.
また,ごく最近ですが,近所のおばさんが細長い懐中電灯を「棒でんち」といったとのことです.普通懐中電灯は細長いですから,それを敢えて「棒」というということは,案外,電池式提灯なんてのが語源なのかも知れませんね.
絵柄の表面でなくデータ面です.せっかく連休後半の初日にJARLからカードが届いて,即日チェックを完了したので,さっさと印刷してさっさと島根に送ることにします.
発行するレコード(CSV形式)が収納されたファイルは”qsl.txt”で,レコード数(交信数)は,
wc --lines qsl.txt 512 qsl.txt
ということで,512あります.これをまず,コンテストとノーマルQSOのスプリッターにかけます.この振り分けには,2つのモードがあります.
今回は,プリントパックからできあがったカードを始めて発行するご祝儀相場なので,おおらかモードにします.
ご祝儀なら全部新しいカードでも良いのですが,在庫がはけないので悪しからず^^;
ということで,
qsl_contest.pl qsl.txt Total: 512 Contest: 290 Ordinary: 222
となりました.このqsl_contest.plというスクリプトは,一つ一つのレコードがコンテストの交信かどうかを調べるのでは無く,今回発行するqsl.txtに含まれる全レコード内の当該局の交信が全部コンテストかどうか調べます.つまり,512レコードのうち,290レコードに該当する局との交信は,今回発行する分について全部コンテストなのです.
ちなみに,ケチモードにすると,
qsl_contest.pl -k qsl.txt Total: 512 Contest: 369 Ordinary: 143
という結果になります.いかにコンテストがらみのカードが多いかがわかります.
以上は,お遊びで^^; qsl.txtを次のqslprint.plにかければいいだけなんですが,せっかくですから,ノーマルな交信のレコードと,コンテストのみのレコードのファイルをデータ面印刷用のPSに仕上げます.JARLビューロー推奨の並べ順にもしてくれます.
qslprint.pl qsl_o.txt | enscript -o qsl_o.ps couldn't open AFM file for font "Monaco", using default [ 141 pages * 1 copy ] left in qsl_o.ps qslprint.pl qsl_c.txt | enscript -o qsl_c.ps couldn't open AFM file for font "Monaco", using default [ 166 pages * 1 copy ] left in qsl_c.ps
となります.qsl_o.txtがノーマルな交信で,222のレコードが,141枚のカードに印刷されるわけでまずまずといえます.一方,qsl_c.txtはコンテストのみの交信のカードで,290レコードが166枚と,半分近く減ります.
いよいよ最終段階で,できあがったPSを確認して印刷です.いくつかの方法がありますが,Adobe DistillerにかけてPDF化してから,確認印刷するのが一番仕上がりがきれいですので,そうしています.
これらの処理スクリプトについては,Wikiのこの辺に書いてあります1現在は非公開..