緊急リリーフに難(マクドmini死亡)

さて,いままで,家族用にしていたMac mini Core i7 (Late 2012)をメインWSとしてリリーフ登板させています.このMac miniは,Core i7だけに,ほとんどの動作が,死亡したMac mini Core i5 (Late 2014)より体感的に速いです.コンピューターで体感的に速いというのはよほど速いです😓

WSJT-X (macOS版)も,全く問題なく動いていました.といっても,まだ,2, 3日でしたが.

今日になって,何回か送信しているうちに,突然送信信号が,無線機につないでいるUSB-audioアダプターでなく,内蔵audioのほうに切り替わってしまうというトラブルが何度か発生しています.交信中だと尻切れになって相手の局に迷惑かけてしまっています.

Preferenceから,Audioのタブを開いて,選択中のUSB-audioアダプターから,内蔵など他のアダプターに一旦切り替えてOKを押し,もう一度同じ操作でUSB-audioアダプターを選びなおしてOKを押せば復帰しますが,今日だけで2回起きているので,今後のことを考えるとめんどうです.

これは,Mac mini Core i5 (Late 2014)では一度も発生したことのないトラブルです.はたして新しいMac miniを買えば解消する問題なのか,そこのところも読めないので,やっかいです.

2 thoughts on “緊急リリーフに難(マクドmini死亡)”

    1. たかはしさん,コメントありがとうございます.
      たしかにそうかも知れませんが,Core i5のパフォーマンスの悪さには懲り懲りです😓
      VMWare Fusion+Window 8.1でCW Skimmerを動かすと,描画がしばしば間に合わなくなります.

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