利用履歴を確認して,領収証を発行する方法がようやく解りました.なんともトリッキーでした.利用履歴表示には2つのアクセス方法があるのですがどちらも今まで経験したことのないUIのため,見つけるまでに何日もかかりました.
あとでいつか詳しく書きます.
横断歩道手前の一時停止は善意でなく義務
利用履歴を確認して,領収証を発行する方法がようやく解りました.なんともトリッキーでした.利用履歴表示には2つのアクセス方法があるのですがどちらも今まで経験したことのないUIのため,見つけるまでに何日もかかりました.
あとでいつか詳しく書きます.
今日は特にクーポンの配布もないので,Scan & Goで買い物をすることにしました.
スーパーの前でScan & Goを立ち上げると,一番出て欲しくないタイミングで認証画面が出ました.メールアドレスは最近はひとつのものにしているので迷いませんでした.パスワードもつい先日upgrade downgradeのあとに入力したので覚えていました.
しかし,キーボードが下の4割くらいをふさいで,「次に」進むボタンが表示されません.文字を小さくしたら広がるかと思って設定に行って,文字を小さくして戻って何とかなりました.
次は,携帯のSMS認証です.しかし,これも仮想テンキーが「OK」ボタンを隠して,スクロールもできないから先に進めません.

今日はScan & Goを使うのをやめにして,今日買うもののメモ(iOSのアプリ)を見なが買い物を始めました.少ししてから,念のためともう一度Scan & Goに戻ったらテンキーが表示されず,認証コードも残っていたので「OK」を押して先に進むことができました.
アホすぎるんでもう使いたくないですが,本体価格の1%分のScan & Goのポイント1実質0.9%ですが,クレジットカードの1%と合わせて1.9%還元になります.は捨てがたいので困っています.
楽天モバイルにMNP転入した回線の名義変更の申請書を投函してから12日経った今日ようやく,譲渡先の家族宛に書留が届きました(郵便配達員から受け取ったのは譲渡元の筆者ですが😓).
なんだかんだと小さい字で今後の手続きが書いてあって,譲渡先の家族が “my楽天モバイル” アプリで手続きをしようとしましたが,いろいろ見たり調べたりしたところ,今の時点では譲渡元が楽天から次の手続きの連絡を待てばいよことが解りました.
この楽天モバイルのページで確認したところ,楽天モバイルは郵便の受け取りを確認した後,次の手順を記したメールを譲渡元宛に送ってくるようです.
「住所確認のため受け取ればいいだけの手紙です.」
とだけ書いておいてくれば,無駄な作業をしなくて済んだのにと思います.
新しく記事を起こすほどじゃないので追記します。金曜日に譲渡先(筆者の家族)に届いた転送無用の書留を開封して、楽天モバイルは住所が正しいことを把握したはずです。
次の先方からのアクションを、今か今かと待っていたのですが、水曜日の夕方ようやくメールで連絡がありました。内容的には譲渡先の楽天での決済方法が複数あるが、そのうちどのカードを使うか下4桁で知らせて欲しい、とのことです。本人に確認した上翌日(本日)の朝のうちに返信して、また先方からのアクション待ちです。
しかし考えてみれば、譲渡先の人の決済方法を譲渡元の人に確認するって変な話です。
一昨日でしたか,処方薬を買いに近所のドラッグストアの調剤薬局に行き,マイナンバーカードでの認証を試したら,ようやく成功しました.たぶん4度目の正直だと思います.
今までと違ったことはしてないので,たぶんこれまで認証できなかったのは,薬局の設定に不備があったからだと思います.
家族が新たに契約した携帯番号が,いわゆる事故番号だったので,解約しないでおいていた前の番号をMNPしてから名義変更する話の続きです.
解約しないでおいた古いSIMを楽天モバイルにMNP転入して,開通しました.この時点ではまだ使用する家族ではなく筆者の名義です.
そこで,電話番号を譲渡する手続きをすることにしました.手続き的には,サイトにある様式のPDFをダウンロードして,手で記入して必要書類(譲渡する元・先それぞれの身分を証明する書類のコピー)とともに,指定の宛先に郵送します.なんとも前時代的です.
様式には一部どう記入して良いかわかりにくいところがありましたが,何度も読み直して理解したつもりなので,まあたぶん大丈夫だと思います.記入例を示してくれると解りやすいんですが,名義変更するような客に対して,そういう親切心はないようです.
また,MNP転出入や,楽天モバイルの新しいSIMには料金はかかりませんでしたが,この名義変更には税込み3,300円かかるそうです.申請書には手数料の支払いについて具体的な記入はしなかったので,たぶん携帯電話料金と同様に請求されるのだと思います.
このあとたいへんだったのは,いったん新しい番号(事故番号)にひも付けした各種サービスを元の番号に戻す作業です.なかには,既に変更した番号(事故番号)にSMSを送って認証しないとさらに新しい番号(元の番号)に移行できないサービスもあるので,廃止予定の事故番号のSIMを余っているAndroidスマホに入れました.この事故番号のMVNOのプロファイルはそのAndroidスマホには入っていないので,APNを手入力で設定する必要がありました.これで,新旧両番号が生きている状態となり,全部の携帯番号のひも付けを戻すことができました.
譲渡の申請書は昨日投函しました.さて,どのくらいで譲渡できるでしょうか.