とにかく電子マネーWAONと電子マネーWAONポイント、それにWAONポイントっていうのがあるから、例えば「WAONポイントを電子マネーWAONポイントに変換する」で検索してもそれぞれのキーワードが被っているのでまともな答えが出た例がありません。
そして現在表記のようにWAONポイントを電子マネーWAONポイントに変換する方法すっかり忘れてしまい、WAONステーションでやっても方法が見つからず困っています。
Category: 思うところ
岸辺露伴は動かない
今回1第7話.も面白かったです.
ちょっとだけ残念だったのは冒頭のVRの感想を求める2人2“代理店” としてクレジットされている2人?に対して露伴がわめきちらし過ぎな感じがしました.まあ,これまでの岸辺露伴のキャラからすると,あの状況ではああなるんでしょうけど,それならそれで別のシーンから始まっても良かったんじゃないかと思います.例えば子犬をかわいがるシーンとか.
そう,あの子犬はゴールデンリトリーバーではなかったでしょうか.最初に抱えて散歩に行くときの様子は生後間もない頃に違いないです.そして,藪箱法師に3か月ずつ2回,合計6か月飛ばされた後の犬は生後6〜7か月ということになります.
わが家にちょうど4か月の子犬がいますが,飛び越されてしまいました😓
したたかな編集者泉京香を演じる飯豊まりえも良いです.
今夜の第8話も楽しみです.
城塚翡翠シリーズ
いや〜,面白かったです.話にあちこち無理がありましたが,面白かったです.
清原果耶がはまり役だという点を除いて次に感心したのは小芝風花の演技です.これまで彼女が主役や重要な役回りの時代劇や現代劇をいくつか見てきましたが,お嬢様的な役であまり演技力は読み取りようがなかったですが,今回はなかなかよかったです1一番良かったのは翡翠と偽って雲野と面会したところかな..
続編を期待したいですが,原作がもうないんですよね😓
国産信仰なのか差別意識なのか
先日,生協から購入した牛丼キットに牛肉を追加しようとスーパーに行ったのですが,薄切り肉は国産しかなかったので割高なのですが選択肢がないので買いました.オーストラリア産か,アメリカ産ならもうちょっと多く食べられたのにと悔しく思ったものです.
なんか思うんですけど,国産って書いてあって国産じゃない可能性はあります.これは工業製品や農林水産物で有り得ます.
一方,外国産と書かれていて,国産であることはほとんどないと思われます.外国産ですが国の名前が偽られていることはあるかもしれません.
高い金出して国産のつもりで買ったら外国産でだまされた,となると腹が立ちますが,最初から外国産を買うつもりで買うんだったら何の問題も起こりません.
とはいえ,「北朝鮮産」のしじみが格安で売られたら買うか,と問われると難しいところはあります.
なぜ躊躇するか.建前的には経済制裁を科している国を利することになるからと言えますが,そこに差別的な気持ちはないのか,考えさせられてしまいます.
水曜どうでしょうプレミア 2
実際,11日日曜日の水曜どうでしょうプレミアは都議会の録画放送で中止になりました.これでMX-TVの放送が3週というか2.5週遅れになります.
千葉テレビでは,オーストラリア縦断の旅が始まりました.このオーストラリア縦断の旅の最初の放送(本放送)が,水曜どうでしょうを見るきっかけになりました.
1997年6月に1年3か月のシドニー滞在から帰国したばかりで,その滞在時にダーウィン〜アリススプリングス〜アデレードには行きませんでしたが,もろもろの風物とかちらっと紹介されるテレビ番組とか,これもほんの少ししか写らない出演者以外の人々の様子がとても懐かしく感じました.
中でも大泉洋が大笑いするお笑い番組 “Full Frontal” が出てきますが1たぶん,オーストラリア縦断の第2回 ← 第1回でした.,あの鉄腕アトムみたいなカツラをかぶったニュースキャスターを演じているコメディアンは,当時オーストラリアで人気だったエリック・バナ (Eric Bana)です.彼は後にハリウッドで活躍し,最近では 「渇きと偽り」 “The Dry” で主演を努めています2先日,太田のつぶやき英語で紹介されていました.
Full Frontalは日本で言うとゲバゲバ90分,BBCでいうと “Monty Python” 的なコメディーのオムニバス番組でした.解らないところもありましたが,全体的に面白かったです.面白いのを見るのが一番英語の勉強になると思って見ていました.
2006年に仕事でシドニーに行ったときは,ビデオ・レコード店でDVDを買ってきました.
