ピカブイ: 結局フシギダネ捕獲

フシギダネの捕獲は前回懲り懲りでしたが,結局フシギバナを強化したくなって,再び挑みました.

最初はやはり苦行でした.10匹捕まえるのに1時間強を要しました.しかし,11匹連続捕獲してからは,ほぼ絶え間なく出ます.絶えるときもありますが,本当に絶えているのか,どこか見つからないところに出現しているのか解りません.自分の周囲に見つからないときには離れた茂みまで行ってみるか,関所の建物にいったん入ってすぐ出るなどして,1分間も見つからないことはないです.

前回,苦杯をなめたので,ハイパーボールを使いました.幸い200匹連続くらいまでは,ボールから抜けられることもありませんでした.フシギダネは,上下左右の動きはなく,フェイントをかけてくるだけですが,フェイントの周期が短いので,それだけ頭に入れておけば,楽々Great, Excellentを連続して取れます.

連続120匹くらいまで行ったところで,ノーマルなモンスターボールを試したところ,一発で捕らえられるようになっていました.

ただ,200匹くらいから,10〜20匹に1度,ボールから抜けられる事がありました.ボールから抜けられたら,さっさとこちらが逃げて,事なきを得ました.

250匹くらいまで行って,フシギバナ,フシギソウ,フシギダネの全ての覚醒値を最大化しました.

また,こづかいも最大の9,999,999円に達してしまいました

いよいよ本当にやることがなくなりました.

というより,他にやることがなくなった^^;
こづかい稼ぎを主眼にプレイれば,もっと早く達成していたはずです.

ピカブイ: キャタピー/トランセルマスター

トキワの森でキャタピーを捕獲するのは簡単なので,キャタピーのアメを集めて,キャタピーとトランセルの全覚醒値を最大化しました.キャタピーを連続210匹捕獲しました.10匹捕獲するのに5〜6分かかるので,合計で2時間くらいかかったはずです.

最初はトランセルマスターに挑みました.攻撃は体当たりしかありません.さすがにこちらは,Level 100で,全覚醒値が最大なので,明らかにこちらの攻撃の方が効きます.それでも相手のHPがなかなか削れず,デフォルトの35回では倒せませんでした.

もったいないんですが,ポイントマックスを使って体当たりを56回できるようにしました.

これで再度挑んだところ,倒すことができました.初戦では相手に習って,いとをはくやかたくなるを使いましたが,この第2戦では,最初から体当たりを連続して使ったこともあり,30回ほどで相手を倒すことができて,貴重なポイントマックスの使用は結果として無駄でした^^;

続いてキャタピーマスターに挑みました.技は互いにたいあたりと,糸を吐くしかありませんので,今度は相手の技の組み立てにかかわらず,たいあたりを連続したところ,あっけなく勝利できました.

ピカブイ: サイホーンも手強い

いろいろ考えたんですが,結局,現在,キャタピー,トランセル,サイホーン,サイドンのマスターに挑むべく準備をしています.

サイドンは捕獲済みなので,キャタピーをキャタピーのままとどめるものと,トランセルまで進化させてとどめるものの2匹と,進化を早くした方が良いのか遅くしたのが良いのかを比較するために,もう1匹の,つごう3匹を手持ちにして,また,サイホーンを1匹手持ちに加えて,ラッキー狩りをしました.75匹連続くらい捕獲したところで全部Level 100に達したと記憶しています.

キャタピーをすぐにトランセルにしたのと,Level 99までキャタピーのままとどめて,100になるときに進化させたのでは,必要なXPは代わりませんでした.また,個体値については個体差しか認められないようです.

次は,サイホーンとサイドンを強化するために手持ちに入れて,サイホーンの捕獲に入りました.手強いです.ボールはハイパーボールです.ハイパーボールでも円は黄色です.

2回ボールから抜けられたら,こちらが逃げるというゴールデンルールを適用してやってみましたが,こちらが逃げるケースだらけで,3匹連続で(こちらが)逃げることもあります.

捕獲できるときも,一投目で捕獲できるのは5匹に1匹くらいで,あとは,2投目です.サイホーンに上下左右の動きはなく,その場で見栄を切ってのフェイントだけですので,タイミングの見極めが解れば,Greatは楽で,場合によってはExcellentを狙って取れます.しかし,Excellentでも1投目はほとんど抜けられます.

ようやく連続20匹捕獲まできましたが,もらったサイホーンのアメはわずか2個^^; 前途多難です.

サイホーン/サイドンマスターに勝利

サイホーン狩りを再開してしばらくしたところ,1度ボールから抜けた直後に逃げられてしまいました.1度抜けただけで逃げられては,対策の立てようがありません.25匹連続で,めげました^^;

仕方がないので,ありったけのアメを使って,サイホーンとサイドンを強化して(Level上げの時にラッキーを大量に捕まえてますので,げんきのアメ系はたくさんあり,HPは最大化できました),それぞれのマスターに挑んだところ,どちらも,なんとか1度目の戦いで勝利できました.

次は,キャタピーを捕獲しまくります.芋虫は,ネズミと同じくらい嫌いなんですが^^;

既にLevel 100なので,XPをもらうという意味はなく,もらったサイホーンのアメをすぐに分配するためです.

ピカブイ: フシギダネ集めは無理

フシギダネ,フシギソウ,フシギバナを強化して,それぞれのマスターに勝つというプロジェクトの話です^^;

フシギダネが1番出現するのは,自分の経験でもネット検索でもトキワの森です.しかし,実際に行って,フシギダネだけをターゲットにするとなかなか出てきません.むしよせコロン(シルバー/ゴールド)を使うと,それなりに出現頻度が増える気もしますが,差がないようにも思います.

森中走り回ったり,関所に入ってまたすぐ森に戻ってと繰り返し,13匹くらいまで行ったところで,ようやく自分の近くに続けて出現するようになりました.

しかし,逃げられました^^; 20匹くらいまでハイパーボールでやっていましたが,経費節減のため,スーパーボールにしたところ,緑の丸のGreatに当てたにもかかわらず,ボールから抜けられ,その後ほんの短い間で,2投目の前に逃げられてしまいました.これまでのポケモンでは,3回抜けられると,逃げられる場合が多く,2回や,まして1回抜けられてすぐに逃げられる様なことはありませんでした.

厳しいにもほどがあります.あきらめて,てもちのちからのアメなどを全部使って,フシギダネとフシギソウをそこそこ強化して,マスターと戦ったところ,2, 3回ずつ戦ってなんとか勝ちました.

本当は全ての要素(「覚醒値」と言うらしいです)をmaxにして,マスターとの初戦で,攻撃一発ですっきり勝ちたいですが,フシギダネ系はあきらめました.

トキワの森にはポッポとビードル,マダツボミが出まくり,キャタピー,ピカチュウ,コクーンが絶え間なく出ます(ポッポとマダツボミは既に数百匹捕まえていることが関係しているかも知れません).この辺のを捕まえて強化して,そのポケモンや進化形のポケモンのマスターに挑むことにします.ちなみに,ポッポ,ピジョン,ピジョット,ピカチュウ,ライチュウ,マダツボミ,ウツドン,ウツボットは既にマスターに勝っています.

後注

無理と言いつつ,その後フシギダネの捕獲に再チャレンジして,250匹連続捕獲しました.

ピカブイ: そろそろやり尽くした感

その後も,Let’s Goイーブイを続けています.最近やってきたのは,いろんなポケモンのマスターになることです.

これまで捕まえたポケモンはそれぞれ最低一匹はLevel 100まで育成してきました.Level 100になった時点で,ポケモントレーナーに挑めばなんとか勝てる場合と,ラッキーマスターのように全く歯が立たない場合があります.

また,Levelが上がると進化してしまうポケモンはどのようにして強化すれば良いのか解りませんでした.

結論的には進化をさせずに強化を続ければ良く,進化を止めるのは,進化の画面でBボタンを押せば良いと調べれば解りました.しかし,これを実際にやるのはなかなかたいへんでした.ポッポやマダツボミのように低いレベルで進化するポケモンについては,以後,Level 100になるまで,延々と進化の画面・キャンセルを繰り返さなければなりません^^;

それでもいくつかの進化するポケモンについて,進化させないままLevel 100まで上げる事ができました.

Level上げについては,手持ちポケモンに入れて,ハナダの洞窟でラッキー狩りをするのが,1番効率が良く,他に代わる方法は見つかっていません.ラッキーは既に累計2,500匹あまり捕獲して博士に送ったこともあり,連続で10匹ほど捕まえると,続々出現するようになります.

Level 100に達してからの強化は,げんきのアメ,こころのアメなど,各要素のアメを集めて強化する方法をやってきましたが,楽に捕まえられるポケモンについては,そのポケモン自体を捕まえて,そのポケモンのアメをもらう方が効率が良いです.特に,トキワの森にいるポケモンはそれが1番です.

そういうわけで,マダツボミ,ウツドン,ポッポ,ピジョン,イシツブテ,トサキントなどを育成してマスターに勝ちました.

マスターに勝って得たマスターの称号はどこで調べるか解りませんでしたが,タマムシシティのマンション3階にいる女性に話しかけることで,選べる(=勝ち取った)称号のリストが表示されて解ります.以下の3枚の写真が,2019/03/10現在,勝ち取ったマスターです.ちょうど3ページぴったりです.