昨年の11月の記事にあるように,Retrospectの使用を止めました.バックアップの方法は,macOSでは,複数のHDDに,Time Machineでバックアップしています.
LinuxのサーバーやWSも,ルートディスクはSSDにしていて,その2倍ほどのサイズのHDDをマウントして,rsyncで差分をコピーするようなスクリプトを動かしています.かなり安定して動くので,cronで飛ばしても良いのですが,コマンド一つで動くので,サーバーなり,WSにログインしたときに実行しています.
唯一見捨てられているのがWindowsたちです.といっても,公私で使っているWindowsは,プライベートな1台を除いて,全部仮想マシンなので,ときどき,イメージごとコピーしています.
そんな私の動静を知ってか1もちろん,意訳で^^; Retrospectの売れ行きが悪くて危機感を持って,古い顧客にメールしているんでしょう.,Retrospectから,Retrospectはとってもいいソフトだから,ぜひアップグレードしてくださいってメールがときどき来ます.もう,2度と心が動くことはないでしょう.
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